グローバルウェイ(3936)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リクルーティング事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 513万
- 2020年9月30日 +449.58%
- 2819万
- 2020年12月31日 +6.22%
- 2995万
- 2021年3月31日 +69.21%
- 5068万
- 2021年6月30日 -35.88%
- 3249万
- 2021年9月30日 +209.05%
- 1億42万
- 2021年12月31日 +70.41%
- 1億7114万
- 2022年3月31日 +33.02%
- 2億2765万
- 2022年6月30日 -83.93%
- 3659万
- 2022年9月30日 +146.51%
- 9019万
- 2022年12月31日 +19.72%
- 1億798万
- 2023年3月31日 +8.17%
- 1億1680万
- 2023年6月30日 -86.21%
- 1610万
- 2023年9月30日 +108.47%
- 3357万
- 2023年12月31日 -62.51%
- 1259万
- 2024年3月31日 -80.56%
- 244万
- 2024年9月30日
- -147万
- 2025年3月31日
- 2521万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/06/25 11:58
当社グループは、これまで組織と事業セグメントが同一として区分してきましたが、「プラットフォーム事業」と「セールスフォース事業」、および「メディア事業」と「リクルーティング事業」について、それぞれの領域をより複合的かつ連携的にサービス提供していくことが必要であると判断いたしました。
これにより、経営スピードの向上や、成長する新たなビジネスへのリソースの集中的な投下・投資を実現することが、当社グループのさらなる成長に不可欠であると認識しております。また、投資家の皆様に当社グループの事業全体への理解を一層深めていただくため、現行の当社グループのセグメントである「プラットフォーム事業」「セールスフォース事業」「メディア事業」「リクルーティング事業」の構成について、再編および呼称の変更を行いました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は、当連結会計年度末における資産の合計は、前連結会計年度末に比べ394,469千円増加し、2,166,976千円、負債の合計は、前連結会計年度末に比べ80,465千円増加し、677,080千円、純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ314,004千円増加し、1,489,895千円となりました。2026/06/25 11:58
なお、当社グループは、これまで組織と事業セグメントが同一として区分してきましたが、「プラットフォーム事業」と「セールスフォース事業」、および「メディア事業」と「リクルーティング事業」について、それぞれの領域をより複合的かつ連携的にサービス提供していくことが必要であると判断いたしました。
これにより、経営スピードの向上や、成長する新たなビジネスへのリソースの集中的な投下・投資を実現することが、当社グループのさらなる成長に不可欠であると認識しております。また、投資家の皆様に当社グループの事業全体への理解を一層深めていただくため、現行の当社グループのセグメントである「プラットフォーム事業」「セールスフォース事業」「メディア事業」「リクルーティング事業」の構成について、再編および呼称の変更を行いました。