- 3936
- 2026/09/04
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 41.84倍
- 2017年以降
- 赤字-186.12倍
(2017-2026年) - PBR
- 4.32倍
- 2017年以降
- 1.15-69.19倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年3月31日
- 1181万
- 2015年3月31日 +99.84%
- 2360万
- 2015年12月31日 +37.64%
- 3248万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/04/11 15:01
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 法定福利費 14,806 27,593 賞与引当金繰入額 11,811 23,603 広告宣伝費 17,628 35,437 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/04/11 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 4,383千円 未払事業税 1,576
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/04/11 15:01