営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 2119万
- 2017年6月30日
- -6164万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 15:07
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/10 15:07
- #3 新株予約権等の状況(連結)
- 行使可能割合100%2017/08/10 15:07
なお、上記のEBITDAの判定においては、当社が金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における営業利益、減価償却費及びのれん償却費を参照するものとし、それらの合計額をEBITDAと扱うものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、ソーシャル・ウェブメディア事業では、株式会社ディスコより事業譲受したキャリタス転職をキャリコネ転職に統合し4月1日よりサービスを開始いたしました。併せて、売上高の伸長を目的とした熊本営業所の開設及び増員など組織体制強化のため先行投資を行っております。ビジネス・ウェブアプリケーション事業では、IoT(注1)に係る新規取引先からの引き合いもあり前年同四半期比で売上高が増加しております。2017/08/10 15:07
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は258,852千円(前年同四半期比3.4%増)、営業損失は61,645千円、経常損失は60,993千円、四半期純損失は61,043千円となりました。
当社のセグメントの業績は次のとおりであります。