- 3936
- 2026/10/09
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 38.78倍
- 2017年以降
- 赤字-186.12倍
(2017-2026年) - PBR
- 4.01倍
- 2017年以降
- 1.15-69.19倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 7,000
- 2022年3月31日 -14.29%
- 6,000
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、280,702千円の増加(前期は429,188千円の減少)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益の計上が517,557千円、暗号資産売却益が357,005千円、投資有価証券売却益が70,589千円あった一方、暗号資産評価損が42,012千円、未払消費税等の増加が39,647千円、未払費用の増加が29,404千円あったことによるものであります。2022/06/21 11:44
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、301,650千円の増加(前期は50,517千円の増加)となりました。これは主に、暗号資産の純減額が268,596千円、投資有価証券の売却による収入が75,495千円あったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/06/21 11:44
前連結会計年度において、総額表示しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「仮想通貨の購入による支出」、「仮想通貨の売却による収入」は、取引数量及び取引回数が増加し、期間が短く、かつ、回転が速いと認められるため、当連結会計年度より「暗号資産の純増減額(△は増加)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「仮想通貨の購入による支出」△215,365千円、「仮想通貨の売却による収入」243,283千円は、「暗号資産の純増減額(△は増加)」27,918千円として組替えております。