ソフトウエア
個別
- 2015年2月28日
- 7753万
- 2016年2月29日 -62.25%
- 2926万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ④ 仕掛品2016/05/30 12:33
⑤ 原材料及び貯蔵品区分 金額(千円) 受注制作ソフトウエア仕掛品 71,127 合計 71,127
- #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作ソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
役務の提供が完了するまでの期間が3ヶ月を超える場合で、かつ、受注金額が10,000千円以上のものについては工事進行基準を適用し、進捗度が見積もれない場合、または、受注金額が大きく変更する可能性がある場合には、工事完成基準を採用しております。
なお、工事進行基準を適用する際の進捗度の見積りは、原価比例法によっております。2016/05/30 12:33 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品2年~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込収益獲得期間(2年~3年)に基づく均等償却額のいずれか大きい額により償却しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2016/05/30 12:33 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の主な内容は、次のとおりであります。2016/05/30 12:33
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) ソフトウエア(千円) 81,831 17,489 ソフトウエア仮勘定(千円) 6,650 72,468
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算であります。 - #5 引当金の計上基準
- (5)受注損失引当金2016/05/30 12:33
受注制作ソフトウエア開発に係る将来の損失に備えるため、当事業年度末において損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることができる場合、損失見込額を計上しております。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/05/30 12:33
2.当期減少のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 PC 2,972千円 ソフトウエア コンテンツ配信用プログラム開発費 24,147千円 ソフトウエア仮勘定 コンテンツ配信用プログラム開発費 89,965千円
工具、器具及び備品 PC 327千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替 24,147千円