3935 エディア

3935
2026/06/29
時価
46億円
PER 予
8.83倍
2017年以降
赤字-38.54倍
(2017-2026年)
PBR
2.73倍
2017年以降
1.23-16.05倍
(2017-2026年)
配当 予
2.28%
ROE 予
30.97%
ROA 予
17.95%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
売上は全てエンターテインメントサービス事業の売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/05/24 15:24
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
非連結子会社 上海芸鑽文化創意有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は設立後まもなく、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2023/05/24 15:24
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の氏名又は名称売上高(千円)
株式会社メディアドゥ414,157
合同会社マウス&ウォッシュ319,235
2023/05/24 15:24
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。
これにより、従来は売上総利益相当額に基づいて流動負債に計上していた「返品調整引当金」については、返品されると見込まれる製品についての売上高及び売上原価相当額を認識しない方法に変更しており、返金負債を流動負債の「返金負債」として計上し、返品資産を流動資産の「その他」に含めて表示しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。
2023/05/24 15:24
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
IP事業出版事業BtoB事業合計
その他の収益----
外部顧客への売上高1,170,3131,006,475584,0852,760,874
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載しております。
2023/05/24 15:24
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/05/24 15:24
#7 役員報酬(連結)
取締役の報酬のうち、会社業績や株価と連動する報酬部分については、以下のとおりとします。
<年次業績賞与>客観性、透明性のある指標である連結売上高と連結営業利益のそれぞれについて、50%(割合は毎期見直し)ずつのウエイトで評価することとします。期初に設定する目標数値に対する業績達成率により、年次業績賞与報酬部分は、0%から150%の幅で変動します(業績評価指標を100%達成した場合、100%)。 ただし、連結営業損益が赤字の場合、不支給となります。
<株式報酬型ストックオプション(RS)>この株式報酬型ストックオプション(RS)は、いわゆる譲渡制限付株式報酬(Restricted Stock(RS))に相当します。業務執行取締役の中長期的なコミットメント(継続的な業務遂行)を目的として、事業年度を通じて時価総額40億円以上を達成した翌事業年度から、複数年分の新株予約権を予め付与します。ただし、1 年間の任期の終了ごとに当該 1 年分の新株予約権についてのみ権利確定となり、その行使が可能となるものとします。この報酬部分については、会社業績とは連動せず、任期と株価にのみ連動することとなります。
2023/05/24 15:24
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
事業の収益性・生産性を重視した経営を行うべく「売上高営業利益率」を重要な経営指標として位置付けると共に、事業規模の拡大にも注力するため、「売上高」及び「営業利益」も合わせて重要な経営指標として位置付けております。
(4)経営環境及び対処すべき課題
2023/05/24 15:24
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
BtoB事業におきましては、法人向けコンテンツ受託制作、他社のゲームサービスのローカライズ及び運営受託などが貢献しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,760,874千円(前連結会計年度比10.7%増)、営業利益は153,972千円(前連結会計年度比24.9%増)、経常利益は146,092千円(前連結会計年度比28.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は150,666千円(前連結会計年度比39.4%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2023/05/24 15:24
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
売上は全てエンターテインメントサービス事業の売上高であるため、記載を省略しております。
2023/05/24 15:24
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は設立後まもなく、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.連結子会社の事業年度等に関する事項
2023/05/24 15:24
#12 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日)当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日)
売上高93,540千円103,680千円
売上原価91千円200千円
2023/05/24 15:24
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2023/05/24 15:24

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