有価証券報告書-第19期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
※2.減損損失
前事業年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位としてグルーピングを行っております。
資産または資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額を使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額は零と算定しております。
当事業年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位としてグルーピングを行っております。
資産または資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなったため、また開発を中断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額を使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額は零と算定しております。
前事業年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失金額 |
| 東京都千代田区 | 事業用資産 | ソフトウエア | 46,520千円 |
| その他 | 16,776千円 | ||
| 合計 | 63,296千円 | ||
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位としてグルーピングを行っております。
資産または資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額を使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額は零と算定しております。
当事業年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失金額 |
| 東京都千代田区 | 事業用資産 | ソフトウエア | 74,197千円 |
| ソフトウエア仮勘定 | 16,208千円 | ||
| 合計 | 90,405千円 | ||
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位としてグルーピングを行っております。
資産または資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなったため、また開発を中断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額を使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額は零と算定しております。