営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 36億3700万
- 2019年4月30日 -0.41%
- 36億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額24百万円は、セグメント間取引消去額であります。2019/06/12 16:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2019年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額25百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/12 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、その他の外食事業の既存店の業績が概ね順調に推移したこと、その他のイベント関連事業において「肉フェス」「餃子フェス」が計画通り開催できたことにより、売上高は83,265百万円と前年同四半期に比べ1,984百万円(2.4%)の増収となりました。2019/06/12 16:01
しかしながら、スーパーマーケット事業において新規出店した4店舗の開店費用、店舗改装に係る費用、2019年5月より当社グループ入りした株式会社タジマの株式取得関連費用が影響し、営業利益は3,622百万円と前年同四半期に比べ14百万円(0.4%)の減益、経常利益は3,716百万円と前年同四半期に比べ4百万円(0.1%)の減益となりました。
また、当社子会社の店舗退去に伴う補償として受取補償金150百万円を特別利益に計上したこと、法人税等の増加等により親会社株主に帰属する四半期純利益は2,226百万円と前年同四半期と比べて10百万円(0.5%)の増益となりました。