営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 13億2800万
- 2022年10月31日 +13.25%
- 15億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去額240百万円及び全社費用257百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2022/12/13 16:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△14百万円は、セグメント間取引消去額240百万円及び全社費用255百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/13 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品小売業界におきましては、消費者の低価格志向、節約志向は一層根強く、原油価格、原材料価格の高騰、急速な円安の進行により度重なる食料品の値上げが続けられ、業種業態を超えた販売競争は一層厳しさを増しております。2022/12/13 16:02
当第1四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店売上高が順調に推移した結果、売上高は35,299百万円と前年同四半期に比べ984百万円(2.9%)の増収となりました。また、前年同四半期に比べ売上総利益率が改善したことにより、営業利益は1,504百万円と前年同四半期に比べ176百万円(13.3%)の増益、経常利益は1,550百万円と前年同四半期に比べ111百万円(7.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は648百万円と前年同四半期に比べ46百万円(7.7%)の増益となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。