- 3539
- 2026/09/28
- 時価
- 745億円
- PER 予
- 11.19倍
- 2016年以降
- 8.34-28.42倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2016年以降
- 1.05-3.61倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 13.56%
- ROA 予
- 8.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)2023/03/15 16:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)2023/03/15 16:00
当第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 68,894 2,173 71,068 71,068 外部顧客に対する売上高 68,894 2,173 71,068 71,068
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 72,034 2,379 74,413 74,413 外部顧客に対する売上高 72,034 2,379 74,413 74,413 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品小売業界におきましては、急激な円安の進行、原油価格、原材料価格の高騰により度重なる食料品の値上げが続けられ、消費者の節約志向、低価格志向が一層高まったことで、業種業態を超えた販売競争が更に激化するなど、厳しい経営環境が続いております。2023/03/15 16:00
当第2四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店売上高が順調に推移した結果、売上高は74,413百万円と前年同四半期に比べ3,344百万円(4.7%)の増収となりました。また、前年同四半期に比べ売上総利益率が改善したことにより、営業利益は4,006百万円と前年同四半期に比べ413百万円(11.5%)の増益、経常利益は4,058百万円と前年同四半期に比べ305百万円(8.1%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,063百万円と前年同四半期に比べ118百万円(6.1%)の増益となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 事業の内容 食品スーパーマーケットの運営2023/03/15 16:00
事業の規模 売上高 15,529百万円
2022年7月期の数値であり、当社の会計監査人の監査証明を受けておりません。