のれん
連結
- 2018年7月31日
- 9億3500万
- 2019年7月31日 -8.34%
- 8億5700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10~15年間の定額法により均等償却をしております。2023/10/31 15:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/10/31 15:59
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年8月1日 至 2018年7月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 19百万円2023/10/31 15:59
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社タジマを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社タジマの取得価額と支出との関係は次のとおりです。2023/10/31 15:59
流動資産 318百万円 固定資産 2,123 〃 のれん 628 〃 流動負債 △2,179 〃 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/10/31 15:59
前連結会計年度(2018年7月31日) 当連結会計年度(2019年7月31日) 収用の特別控除 - △0.4% のれん償却額 2.8% 2.7% 繰越欠損金 △1.8% - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 財政状態2023/10/31 15:59
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度と比べ5,189百万円増加し、44,441百万円となりました。流動資産は2,745百万円増加し、固定資産は2,443百万円増加しております。主な要因は、現金及び預金の増加2,324百万円、有形固定資産の増加1,786百万円及びのれんの取得による無形固定資産の増加216百万円、敷金及び保証金の増加433百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度と比べ3,218百万円増加し、18,532百万円となりました。主な要因は、買掛金が592百万円、未払金が415百万円、未払法人税等が214百万円、短期借入金が1,600百万円及び長期借入金が109百万円増加したことによるものであります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/10/31 15:59
前連結会計年度(自 2017年8月1日 至 2018年7月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2023/10/31 15:59
(5) のれんの償却方法及び償却期間
10~15年間の定額法により均等償却をしております。