のれん
連結
- 2020年7月31日
- 4億3500万
- 2021年7月31日 -8.51%
- 3億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2「全社・消去」の金額は、遊休資産に係るものであります。2023/10/31 16:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 11百万円2023/10/31 16:06
6.発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10~15年間の定額法により均等償却をしております。2023/10/31 16:06 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得及び追加取得により新たに㈱ニコモールを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ニコモール株式の取得価額と㈱ニコモール取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/10/31 16:06
流動資産 214百万円 固定資産 1,400 〃 負ののれん △317 〃 流動負債 △99 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/10/31 16:06
当社グループは管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失 倉庫 茨城県小美玉市 建物及び構築物 37百万円 事業用資産 東京都港区 建物及び構築物、工具、器具及び備品のれん、その他 768百万円 合計 916百万円
その結果、スーパーマーケット店舗及び外食店舗並びに倉庫については閉店又は取り壊しの決定に伴い、転用見込みのない資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額148百万円を減損損失として計上しました。なお、当該資産の回収可能額は正味売却価額により算定しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/10/31 16:06
前連結会計年度(2020年7月31日) 当連結会計年度(2021年7月31日) 留保金課税 0.0% 0.0% のれん償却額 2.4% 2.0% のれん減損損失 1.7% -% 負ののれん発生益 -% △1.4% 連結子会社の適用税率差異 3.7% 3.9% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 財政状態の分析2023/10/31 16:06
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度と比べ6,611百万円増加し、55,391百万円となりました。流動資産は3,378百万円、固定資産は3,233百万円増加しております。主な要因は、現金及び預金の増加1,670百万円、たな卸資産の増加564百万円、有形固定資産の増加3,581百万円の一方で、のれんの償却を含む無形固定資産の減少275百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度と比べ3,148百万円増加し、23,042百万円となりました。主な要因は、買掛金が2,973百万円増加したことによるものであります。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/10/31 16:06
前連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2023/10/31 16:06
(5) のれんの償却方法及び償却期間
10~15年間の定額法により均等償却をしております。