営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 65億7500万
- 2022年7月31日 +1.52%
- 66億7500万
個別
- 2021年7月31日
- 19億6600万
- 2022年7月31日 +9.66%
- 21億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額3,459百万円は、セグメント間債権債務消去額939百万円及び全社資産4,399百万円が含まれております。2023/10/31 16:08
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(2)当連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△93百万円は、セグメント間取引消去額960百万円及び全社費用1,054百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
セグメント資産の調整額3,105百万円は、セグメント間債権債務消去額848百万円及び全社資産3,953百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/10/31 16:08 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。2023/10/31 16:08
この結果、当連結会計年度の売上高は42百万円減少し、販売費及び一般管理費は42百万円減少しております。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。
ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/10/31 16:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (中期経営計画目標数値(連結))2023/10/31 16:08
(4)経営環境2025年7月期計画 売上高 180,000百万円 営業利益 8,100百万円 経常利益 8,200百万円
当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が続くなか、社会経済活動正常化に向けた持ち直しの動きがみられたものの、ロシア・ウクライナ情勢の長期化など地政学リスクの高まりにより、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品の仕入につきましては、原材料価格高騰による仕入価格改定のなか、加工物流センターの大量備蓄機能を活用した一括大量仕入、専門店ならではの商品調達力を発揮することで、より安価に仕入れるよう努めてまいりました。2023/10/31 16:08
これらの結果、営業利益は6,675百万円と前連結会計年度に比べ99百万円(1.5%)の増益、経常利益は6,925百万円と前連結会計年度に比べ232百万円(3.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は4,266百万円と前連結会計年度に比べ19百万円(0.5%)の増益となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しております。このため、前連結会計年度比較は基準の異なる算定方法に基づいた数値を用いております。