JM HD(3539)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2014年7月31日
- 23億7000万
- 2015年7月31日 +46.67%
- 34億7600万
- 2016年7月31日 +23.19%
- 42億8200万
- 2017年7月31日 -7.71%
- 39億5200万
- 2018年7月31日 +12.58%
- 44億4900万
- 2019年7月31日 +3.39%
- 46億
- 2020年7月31日 +46.02%
- 67億1700万
- 2021年7月31日 -2.11%
- 65億7500万
- 2022年7月31日 +1.52%
- 66億7500万
- 2023年7月31日 +8.49%
- 72億4200万
- 2024年7月31日 +26.33%
- 91億4900万
- 2025年7月31日 +9.83%
- 100億4800万
個別
- 2014年7月31日
- 11億8100万
- 2015年7月31日 +66.05%
- 19億6100万
- 2016年7月31日 +17.34%
- 23億100万
- 2017年7月31日 -1.56%
- 22億6500万
- 2018年7月31日 -3.44%
- 21億8700万
- 2019年7月31日 +16.37%
- 25億4500万
- 2020年7月31日 -35.32%
- 16億4600万
- 2021年7月31日 +19.44%
- 19億6600万
- 2022年7月31日 +9.66%
- 21億5600万
- 2023年7月31日 +5.84%
- 22億8200万
- 2024年7月31日 +6.13%
- 24億2200万
- 2025年7月31日 +19.69%
- 28億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額10,386百万円は、セグメント間債権債務消去額706百万円及び全社資産11,093百万円が含まれております。2025/10/30 16:00
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(2)当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△117百万円は、セグメント間取引消去額1,007百万円及び全社費用1,124百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
セグメント資産の調整額5,912百万円は、セグメント間債権債務消去額696百万円及び全社資産6,608百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/10/30 16:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/10/30 16:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (中期経営計画目標数値(連結))2025/10/30 16:00
(4)経営環境2029年7月期計画 売上高 250,000百万円 営業利益 15,000百万円 経常利益 15,100百万円
当連結会計年度における我が国経済は、雇用・所得環境の改善が進み、景気は緩やかに改善しておりますが、一方ではウクライナ情勢の長期化、中東情勢の緊迫化に加え、アメリカの経済政策や中国経済の減速等により、景気の先行きは不透明な状況で推移しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品小売業界におきましては、人件費や物流費をはじめとした各種コストの上昇に加え、円安や原材料価格の高騰等により食料品の値上げが続けられたことで、消費者の節約志向、低価格志向が一層高まるなど、厳しい経営環境が続いております。2025/10/30 16:00
当連結会計年度における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店が順調に推移したこと、新規出店した11店舗の売上寄与により、売上高は186,207百万円と前連結会計年度に比べ13,875百万円(8.1%)の増収、営業利益は10,048百万円と前連結会計年度に比べ899百万円(9.8%)の増益、経常利益は10,144百万円と前連結会計年度に比べ825百万円(8.9%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は6,457百万円と前連結会計年度に比べ992百万円(18.2%)の増益となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの状況は、次のとおりであります。