営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- 39億5200万
- 2018年7月31日 +12.58%
- 44億4900万
個別
- 2017年7月31日
- 22億6500万
- 2018年7月31日 -3.44%
- 21億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△509百万円は、セグメント間取引消去額であります。2023/10/31 15:55
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年8月1日 至 平成30年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額32百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額△320百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/10/31 15:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/10/31 15:55
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における経営成績は、前連結会計年度に出店した5店舗及び当連結会計年度に新規出店した2店舗、前連結会計年度より当社グループ入りしたAATJ㈱、㈱アクティブマーケティングシステムの寄与等があり、売上高108,289百万円と前連結会計年度に比べ4,519百万円(4.4%)の増収となりました。2023/10/31 15:55
スーパーマーケット事業において年間最大の繁忙期である年末商戦が好調に推移したことに加え、前連結会計年度に新規出店した5店舗の採算が徐々に改善していることにより、営業利益は4,449百万円と前連結会計年度に比べ496百万円(12.6%)の増益、経常利益は4,546百万円と前連結会計年度に比べ460百万円(11.3%)の増益となりました。
前連結会計年度に当社子会社の本社ビル建替えに伴う退去費用として受取補償金99百万円及び、連結子会社化した㈱アクティブマーケティングシステム株式の段階取得に係る差益243百万円としていた特別利益が減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は2,773百万円と前連結会計年度に比べ98百万円(3.7%)の増益となりました。