JM HD(3539)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年1月31日
- 23億8100万
- 2017年1月31日 +0.17%
- 23億8500万
- 2018年1月31日 +6%
- 25億2800万
- 2019年1月31日 +4.51%
- 26億4200万
- 2020年1月31日 +6.36%
- 28億1000万
- 2021年1月31日 +48.15%
- 41億6300万
- 2022年1月31日 -13.72%
- 35億9200万
- 2023年1月31日 +11.53%
- 40億600万
- 2024年1月31日 +30.6%
- 52億3200万
- 2025年1月31日 -4.93%
- 49億7400万
- 2026年1月31日 +12.67%
- 56億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去額480百万円及び全社費用478百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2024/03/14 16:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△16百万円は、セグメント間取引消去額496百万円及び全社費用513百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/14 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品小売業界におきましては、人件費や物流費をはじめとした各種コストの上昇に加え、度重なる食料品の値上げが続けられたことにより消費者の節約志向、低価格志向が一層高まるなど、厳しい経営環境が続いております。2024/03/14 16:01
当第2四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店売上高が順調に推移したこと、前期に出店した3店舗及び2023年3月より当社グループ入りした株式会社スーパーみらべるの売上寄与により、売上高は86,972百万円と前年同四半期に比べ12,558百万円(16.9%)の増収、営業利益は5,232百万円と前年同四半期に比べ1,226百万円(30.6%)の増益、経常利益は5,335百万円と前年同四半期に比べ1,276百万円(31.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,760百万円と前年同四半期に比べ697百万円(33.8%)の増益となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。