- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/04/12 11:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△42百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
2016/04/12 11:30- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/04/12 11:30 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 4,552百万円 |
| 営業利益 | 27 〃 |
| 経常利益 | 30 〃 |
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、算定した売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2016/04/12 11:30- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/04/12 11:30- #6 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、来店される顧客の暮らしの基本である食を通して、安心・安全を守り、さらなるご支持を頂けるよう、店舗運営に努めてまいりました。また、前連結会計年度より連結子会社化した株式会社花正との経営統合を進め、当社グループとしての更なるシナジー効果を追求してまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は91,540百万円と前連結会計年度と比べて12,846百万円(16.3%)の増収、営業利益は3,476百万円と前連結会計年度と比べて1,106百万円(46.7%)の増益、経常利益は3,556百万円と前連結会計年度と比べて1,074百万円(43.3%)の増益、当期純利益は1,854百万円と前連結会計年度と比べて515百万円(38.4%)の増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2016/04/12 11:30- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、前連結会計年度と比べ3,682百万円増加し、26,565百万円(前連結会計年度比16.1%増)となりました。主な要因は、売上高の増加によるものであります。
(営業利益)
営業利益は、前連結会計年度と比べ1,106百万円増加し、3,476百万円(前連結会計年度比46.7%増)となりました。主な要因は、㈱花正の経費が通期で計上されたことに加え、既存店の売上増加に伴い経費が増加したものであります。
2016/04/12 11:30- #8 連結損益計算書関係(連結)
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。
その結果、営業利益又は収益性が悪化している店舗の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額141百万円を減損損失として計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、零としております。
2016/04/12 11:30