3539 JM HD

3539
2026/05/01
時価
695億円
PER 予
9.94倍
2016年以降
8.34-28.42倍
(2016-2025年)
PBR
1.47倍
2016年以降
1.05-3.61倍
(2016-2025年)
配当 予
1.76%
ROE 予
14.84%
ROA 予
8.61%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去額509百万円及び全社費用512百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年8月1日 至 2026年1月31日)
2026/03/17 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去額558百万円及び全社費用562百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/17 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
食品小売業界におきましては、人件費や物流費、電気料金をはじめとした各種コストの上昇に加え、円安や原材料価格の高騰等により食料品の値上げが続けられたことで、消費者の節約志向、低価格志向が一層高まるなど、厳しい経営環境が続いております。
当中間連結会計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店売上高が順調に推移したことにより、売上高は101,189百万円と前中間連結会計期間に比べ8,353百万円(9.0%)の増収、営業利益は5,604百万円と前中間連結会計期間に比べ630百万円(12.7%)の増益、経常利益は5,705百万円と前中間連結会計期間に比べ656百万円(13.0%)の増益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、減損損失等の特別損失407百万円を計上したことにより2,508百万円と前中間連結会計期間に比べ322百万円(11.4%)の減少となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/03/17 16:00

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