営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 26億4200万
- 2020年1月31日 +6.36%
- 28億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額16百万円は、セグメント間取引消去額であります。2020/03/13 16:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額16百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/13 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品小売業界におきましては、業種業態の垣根を越えた販売競争の激化や、消費増税に伴う消費者心理の冷え込みによる買い控え、人手不足を背景とした人件費や物流費のコスト上昇など、厳しい事業環境が続いております。2020/03/13 16:00
当第2四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、その他の外食事業の既存店の業績が順調に推移したこと、前連結会計年度に当社グループ入りした株式会社タジマの店舗及び、前連結会計年度に新規出店した5店舗の寄与があり、売上高は62,005百万円と前年同四半期に比べ5,689百万円(10.1%)の増収、営業利益は2,810百万円と前年同四半期に比べ167百万円(6.4%)の増益、経常利益は2,868百万円と前年同四半期に比べ150百万円(5.5%)の増益となりました。
また、当社子会社の店舗退去に伴う受取補償金300百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,858百万円と前年同四半期に比べ278百万円(17.7%)の増益となりました。