3539 JM HD

3539
2026/05/01
時価
695億円
PER 予
9.94倍
2016年以降
8.34-28.42倍
(2016-2025年)
PBR
1.47倍
2016年以降
1.05-3.61倍
(2016-2025年)
配当 予
1.76%
ROE 予
14.84%
ROA 予
8.61%
資料
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CSV,JSON

JM HD(3539)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年7月31日
34億7600万
2016年1月31日 -31.5%
23億8100万
2016年4月30日 +46.41%
34億8600万
2016年7月31日 +22.83%
42億8200万
2016年10月31日 -78.87%
9億500万
2017年1月31日 +163.54%
23億8500万
2017年4月30日 +33.04%
31億7300万
2017年7月31日 +24.55%
39億5200万
2017年10月31日 -80.74%
7億6100万
2018年1月31日 +232.19%
25億2800万
2018年4月30日 +43.87%
36億3700万
2018年7月31日 +22.33%
44億4900万
2018年10月31日 -79.01%
9億3400万
2019年1月31日 +182.87%
26億4200万
2019年4月30日 +37.09%
36億2200万
2019年7月31日 +27%
46億
2019年10月31日 -81.39%
8億5600万
2020年1月31日 +228.27%
28億1000万
2020年4月30日 +70.5%
47億9100万
2020年7月31日 +40.2%
67億1700万
2020年10月31日 -75.64%
16億3600万
2021年1月31日 +154.46%
41億6300万
2021年4月30日 +33.56%
55億6000万
2021年7月31日 +18.26%
65億7500万
2021年10月31日 -79.8%
13億2800万
2022年1月31日 +170.48%
35億9200万
2022年4月30日 +47.69%
53億500万
2022年7月31日 +25.82%
66億7500万
2022年10月31日 -77.47%
15億400万
2023年1月31日 +166.36%
40億600万
2023年4月30日 +39.99%
56億800万
2023年7月31日 +29.14%
72億4200万
2023年10月31日 -71.54%
20億6100万
2024年1月31日 +153.86%
52億3200万
2024年4月30日 +42.22%
74億4100万
2024年7月31日 +22.95%
91億4900万
2024年10月31日 -79.81%
18億4700万
2025年1月31日 +169.3%
49億7400万
2025年4月30日 +51.33%
75億2700万
2025年7月31日 +33.49%
100億4800万
2025年10月31日 -78.14%
21億9600万
2026年1月31日 +155.19%
56億400万

個別

2015年7月31日
19億6100万
2016年7月31日 +17.34%
23億100万
2017年7月31日 -1.56%
22億6500万
2018年7月31日 -3.44%
21億8700万
2019年7月31日 +16.37%
25億4500万
2020年7月31日 -35.32%
16億4600万
2021年7月31日 +19.44%
19億6600万
2022年7月31日 +9.66%
21億5600万
2023年7月31日 +5.84%
22億8200万
2024年7月31日 +6.13%
24億2200万
2025年7月31日 +19.69%
28億9900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額10,386百万円は、セグメント間債権債務消去額706百万円及び全社資産11,093百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(2)当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
2025/10/30 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△117百万円は、セグメント間取引消去額1,007百万円及び全社費用1,124百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
セグメント資産の調整額5,912百万円は、セグメント間債権債務消去額696百万円及び全社資産6,608百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/10/30 16:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/10/30 16:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(中期経営計画目標数値(連結))
2029年7月期計画
売上高250,000百万円
営業利益15,000百万円
経常利益15,100百万円
(4)経営環境
当連結会計年度における我が国経済は、雇用・所得環境の改善が進み、景気は緩やかに改善しておりますが、一方ではウクライナ情勢の長期化、中東情勢の緊迫化に加え、アメリカの経済政策や中国経済の減速等により、景気の先行きは不透明な状況で推移しております。
2025/10/30 16:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
食品小売業界におきましては、人件費や物流費をはじめとした各種コストの上昇に加え、円安や原材料価格の高騰等により食料品の値上げが続けられたことで、消費者の節約志向、低価格志向が一層高まるなど、厳しい経営環境が続いております。
当連結会計年度における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店が順調に推移したこと、新規出店した11店舗の売上寄与により、売上高は186,207百万円と前連結会計年度に比べ13,875百万円(8.1%)の増収、営業利益は10,048百万円と前連結会計年度に比べ899百万円(9.8%)の増益、経常利益は10,144百万円と前連結会計年度に比べ825百万円(8.9%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は6,457百万円と前連結会計年度に比べ992百万円(18.2%)の増益となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの状況は、次のとおりであります。
2025/10/30 16:00

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