営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年4月30日
- 56億600万
- 2024年4月30日 +32.73%
- 74億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去額723百万円及び全社費用729百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2024/06/13 16:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去額744百万円及び全社費用765百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な処理の確定による取得原価の当初配分額の当該見直し反映後のものを記載しております。2024/06/13 16:13 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額の見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額1,438百万円は、会計処理の確定により1,051百万円となり、商標権562百万円等に配分しております。2024/06/13 16:13
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ2百万円減少し、四半期純利益が0百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品小売業界におきましては、人件費や物流費をはじめとした各種コストの上昇に加え、度重なる食料品の値上げが続けられたことにより消費者の節約志向、低価格志向が一層高まるなど、厳しい経営環境が続いております。2024/06/13 16:13
当第3四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店が順調に推移したこと、前期に出店した3店舗及び2023年3月より当社グループ入りした株式会社スーパーみらべるの売上寄与により、売上高は129,378百万円と前年同四半期に比べ16,080百万円(14.2%)の増収、営業利益は7,441百万円と前年同四半期に比べ1,835百万円(32.7%)の増益、経常利益は7,599百万円と前年同四半期に比べ1,855百万円(32.3%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,956百万円と前年同四半期と比べて879百万円(28.6%)の増益となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの状況は、次のとおりであります。