- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△51百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
2016/10/25 10:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額16百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額△63百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/10/25 10:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/10/25 10:04- #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、お客様の暮らしの基本である食を通して、安心・安全を守り、値頃感がある商品展開をすすめ、変化に富んだ店づくりをすることで、さらなるご支持をいただけるような店舗運営に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は97,174百万円と前連結会計年度と比べて5,634百万円(6.2%)の増収、営業利益は4,282百万円と前連結会計年度と比べて806百万円(23.2%)の増益、経常利益は4,289百万円と前連結会計年度と比べて732百万円(20.6%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,557百万円と前連結会計年度と比べて704百万円(37.9%)の増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2016/10/25 10:04- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。
その結果、営業利益又は収益性が悪化している店舗の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額141百万円を減損損失として計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、零としております。
2016/10/25 10:04- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、前連結会計年度と比べ1,671百万円増加し、28,236百万円(前連結会計年度比6.3%増)となりました。主な要因は、売上高の増加によるものであります。
(営業利益)
営業利益は、前連結会計年度と比べ805百万円増加し、4,282百万円(前連結会計年度比23.2%増)となりました。主な要因は、既存店の売上増加によるものであります。
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