有価証券報告書-第38期(平成27年8月1日-平成28年7月31日)
※2 減損損失
前連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。
その結果、営業利益又は収益性が悪化している店舗の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額141百万円を減損損失として計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、零としております。
当連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 |
| スーパー マーケット店舗 | 東京都 (1店舗) | 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、 リース資産 | 7百万円 |
| スーパー マーケット店舗 | 神奈川県 (1店舗) | 建物及び構築物、工具、器具及び備品、 リース資産 | 16百万円 |
| 外食店舗 | 埼玉県 (2店舗) | 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、 工具、器具及び備品 | 118百万円 |
| 合計 | 141百万円 | ||
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。
その結果、営業利益又は収益性が悪化している店舗の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額141百万円を減損損失として計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、零としております。
当連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
該当事項はありません。