のれん
連結
- 2022年7月31日
- 3億6100万
- 2023年7月31日 -10.25%
- 3億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/10/31 16:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】報告セグメント その他 全社・消去 合計 スーパーマーケット事業
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 110百万円2023/10/31 16:12
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10~15年間の定額法により均等償却をしております。2023/10/31 16:12 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得及び追加取得により新たに㈲JM青果を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈲JM青果株式の取得価額と㈲JM青果取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2023/10/31 16:12
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)流動資産 197百万円 固定資産 48 〃 負ののれん △47 〃 流動負債 △79 〃
株式の取得及び追加取得により新たに㈱柳田商店、㈱スーパーみらべる及び㈱イシキフーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱柳田商店、㈱スーパーみらべる及び㈱イシキフーズの取得価額と㈱柳田商店、㈱スーパーみらべる及び㈱イシキフーズ取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/10/31 16:12
前連結会計年度(2022年7月31日) 当連結会計年度(2023年7月31日) 留保金課税 -% 0.3% のれん償却額 2.0% 2.0% 負ののれん発生益 △0.2% △0.8% 連結子会社の適用税率差異 4.0% 4.0% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 財政状態の分析2023/10/31 16:12
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度と比べ6,697百万円増加し、65,571百万円となりました。流動資産は653百万円、固定資産は6,043百万円増加しております。主な要因は、棚卸資産の増加1,309百万円、有形固定資産の増加4,070百万円、商標権及びのれんの増加を含む無形固定資産の増加1,094百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度と比べ3,179百万円増加し、26,154百万円となりました。主な要因は、買掛金が1,251百万円減少の一方で、長期借入金の増加3,703百万円によるものであります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/10/31 16:12
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外食事業においては、主に店舗での飲食サービスの提供を行っております。このようなサービスの提供は、顧客へ事前にサービスの価格が明示され、提供しレジを通過した時点で収益を認識しております。2023/10/31 16:12
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10~15年間の定額法により均等償却をしております。