3539 JM HD

3539
2026/06/05
時価
634億円
PER 予
9.06倍
2016年以降
8.34-28.42倍
(2016-2025年)
PBR
1.34倍
2016年以降
1.05-3.61倍
(2016-2025年)
配当 予
1.93%
ROE 予
14.84%
ROA 予
8.61%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「スーパーマーケット事業」は、食品スーパーマーケットとして精肉、食品、青果、鮮魚、惣菜の販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2023/10/31 16:12
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2023/10/31 16:12
#3 事業等のリスク
当社グループは、スーパーマーケット事業及び外食事業を展開していることから、景気や個人消費の低迷、競合他社の進出等による競争激化等の要因により、当初想定の業績確保が難しくなり店舗の営業損益が悪化した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループは、当連結会計年度末現在、株式会社ジョイフル本田が開発運営するホームセンター敷地内に「ジャパンミート生鮮館」を14店舗出店しており、2023年7月期における当社グループの売上高のうち約29.5%が同社のホームセンター内での店舗売上となっております。この為、出店しているホームセンターの集客力や店舗政策の動向等により、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループといたしましては、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)中長期的な会社の経営戦略」に記載の通り、積極的な店舗開発により新規出店を加速させてまいります。具体的には年間3~6店舗の新規出店を行い、収益力拡大を図ることとしております。引き続き店舗開発に注力し、継続的に新規出店を行うことで、他の店舗業態の収益力拡大に努めてまいります。
2023/10/31 16:12
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該差額には連結会計年度の開始日から企業結合の日までの期間に相当するのれんの償却額等が含まれております。
また、当該注記は監査証明を受けておりません。
2023/10/31 16:12
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益136,3064,539140,845140,845
外部顧客に対する売上高136,3064,539140,845140,845
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業、施設運営管理事業を含んでおります。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
2023/10/31 16:12
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/10/31 16:12
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2023/10/31 16:12
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・積極的な店舗開発により新規出店を加速させます。
・スーパーマーケット既存店売上高において、前期比100%以上を目指します。
・品質管理体制の継続的な強化を図り、食の安心・安全を追求してまいります。
2023/10/31 16:12
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
食品小売業界におきましては、急激な円安の進行、原油価格、原材料価格の高騰により度重なる食料品の値上げが続けられ、消費者の節約志向、低価格志向が一層高まったことで、業種業態を越えた販売競争が更に激化するなど、厳しい経営環境が続いております。
当連結会計年度における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店が順調に推移したこと、新規出店した3店舗及び2023年3月より当社グループ入りした株式会社スーパーみらべるの売上寄与により、売上高は154,815百万円と前連結会計年度に比べ13,969百万円(9.9%)の増収となりました。
また、前連結会計年度に比べ売上総利益率が改善したことにより、営業利益は7,242百万円と前連結会計年度に比べ566百万円(8.5%)の増益、経常利益は7,417百万円と前連結会計年度に比べ491百万円(7.1%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は4,416百万円と前連結会計年度に比べ150百万円(3.5%)の増益となりました。
2023/10/31 16:12
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/10/31 16:12

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