のれん
連結
- 2023年7月31日
- 3億2400万
- 2024年7月31日 -11.42%
- 2億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/10/29 16:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】報告セグメント その他 全社・消去 合計 スーパーマーケット事業
前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10~15年間の定額法により均等償却をしております。2024/10/29 16:17 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得及び追加取得により新たに㈱柳田商店、㈱スーパーみらべる及び㈱イシキフーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱柳田商店、㈱スーパーみらべる及び㈱イシキフーズの取得価額と㈱柳田商店、㈱スーパーみらべる及び㈱イシキフーズ取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/10/29 16:17
連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出と取得による支出の合計は585百万円となり、上記と一致しております。流動資産 2,615百万円 固定資産 3,269 〃 のれん 1,058 〃 商標権 562 〃 負ののれん △202 〃 流動負債 △1,935 〃
当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/10/29 16:17
当社グループは管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失 東京都荒川区 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 47百万円 - のれん 6百万円 その他の事業用資産 千葉県八街市 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産 53百万円
その結果、当連結会計年度において、スーパーマーケット用資産及び全社資産のうち閉店または取り壊しの決定に伴い、転用見込みのない資産については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額285百万円を減損損失として計上しました。なお、当該資産の回収可能額は正味売却価額により算定しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/10/29 16:17
前連結会計年度(2023年7月31日) 当連結会計年度(2024年7月31日) 留保金課税 0.3% 1.5% のれん償却額 2.0% 0.9% 負ののれん発生益 △0.8% -% 連結子会社の適用税率差異 4.0% 4.0% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 財政状態の分析2024/10/29 16:17
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度と比べ5,787百万円増加し、71,359百万円となりました。流動資産は4,193百万円、固定資産は1,594百万円増加しております。主な要因は、現金及び預金の増加4,595百万円、有形固定資産の増加1,307百万円、のれんの償却を含む無形固定資産の減少353百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度と比べ1,435百万円増加し、27,590百万円となりました。主な要因は、買掛金が385百万円、未払金が770百万円、未払法人税等が738百万円増加の一方で、長期借入金の減少695百万円によるものであります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/10/29 16:17
前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外食事業においては、主に店舗での飲食サービスの提供を行っております。このようなサービスの提供は、顧客へ事前にサービスの価格が明示され、提供しレジを通過した時点で収益を認識しております。2024/10/29 16:17
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10~15年間の定額法により均等償却をしております。