SG HD(9143)の営業収益 - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月20日
- 123億6200万
- 2018年12月31日 +42.53%
- 176億1900万
- 2019年12月31日 -2.43%
- 171億9000万
- 2020年12月31日 +31.68%
- 226億3600万
- 2021年12月31日 -67.55%
- 73億4600万
- 2022年12月31日 -3.44%
- 70億9300万
- 2023年12月31日 +4.68%
- 74億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:00
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営成績2024/02/09 15:00
(営業収益)
デリバリー事業におきましては、物価調整後の家計消費支出の弱まり等の影響を受け、宅配便の取扱個数は減少したものの、届出運賃の改定や適正運賃収受の取組みにより、平均単価は上昇いたしました。ロジスティクス事業におきましては、米国での消費者マインドには回復の兆しも見え始めたものの、物価上昇による金融引き締めなどを背景とした景気後退懸念等は継続しており、海上・航空貨物の取扱量は減少いたしました。また、海上・航空運賃については一部では上昇も見られるものの、全体としては底這い状況が継続しております。