- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△1,374百万円には、セグメント間取引消去5,243百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△6,618百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の営業費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2018/02/05 11:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には商品販売、保険代理、燃料販売、自動車整備・販売、システム販売・保守、e-コレクト、人材派遣・請負を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,374百万円には、セグメント間取引消去5,243百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△6,618百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の営業費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/05 11:00 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
また、有形固定資産の減価償却方法の変更の検討を契機に国内における設備の使用実態の調査を行った結果、第1四半期連結会計期間から一部の有形固定資産の耐用年数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更しております。
これらの変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ5,398百万円増加しております。
2018/02/05 11:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
デリバリー事業におきましては、配送品質の維持・向上及び働き方改革に対応した積極的な投資を実施するとともに、営業強化による取扱個数増加及び継続的な適正運賃の収受により堅調に推移いたしました。また、平成29年4月3日に株式会社ヒューモニーから電報類似サービス事業を譲受け、特定信書便やフラワーギフト等の拡販に取り組みました。さらに、「GOAL」による営業強化を継続的に実施するとともに、株式会社日立物流との協業によって付加価値の高い輸送サービスの拡大に取り組みました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当セグメントの営業収益は6,008億68百万円、営業利益は428億75百万円となりました。
・ロジスティクス事業
2018/02/05 11:00