建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 1257億6200万
- 2026年3月31日 +32.95%
- 1672億400万
個別
- 2025年3月31日
- 5100万
- 2026年3月31日 -7.84%
- 4700万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/10 15:22
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 416 百万円 機械及び装置 0 0 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/10 15:22
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 92 百万円 53 百万円 機械及び装置 111 6 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2026/06/10 15:22
(2) 担保に係る債務前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 現金及び預金 - 百万円 2,848 百万円 建物及び構築物 - 942 計 - 3,790
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/06/10 15:22
当社グループは、原則として事業用資産及びのれんについては事業セグメント又は事業所を基準とし、処分予定資産、遊休不動産等については、物件単位ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 愛知県豊橋市 処分予定資産 建物及び構築物 532 北海道札幌市 事業用資産 建物、その他 20
当連結会計年度において、翌連結会計年度以降の処分を予定している資産及び営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額556百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物538百万円、その他18百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/10 15:22
当連結会計年度末における流動資産は3,834億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ129億21百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が201億55百万円減少した一方で、受取手形、営業未収金及び契約資産が293億46百万円、未収消費税の増加等によりその他流動資産が40億63百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は8,455億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,754億80百万円増加いたしました。主な要因は、のれんが808億70百万円、建物及び構築物が414億41百万円、顧客関連資産の増加等によりその他無形固定資産が331億33百万円、土地が97億37百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、総資産は1兆2,290億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,884億2百万円増加いたしました。