純資産
連結
- 2016年8月31日
- 4億7577万
- 2017年8月31日 +44.02%
- 6億8519万
- 2018年8月31日 -2.5%
- 6億6807万
個別
- 2016年8月31日
- 4億7577万
- 2017年8月31日 +22.46%
- 5億8262万
- 2018年8月31日 +0.79%
- 5億8725万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2018/11/30 13:35
ストック・オプション付与時点では、同社株式が未公開株式であるため、ストック・オプションの単位あたりの本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる同社株式の評価方法は、修正簿価純資産法及びDCF(ディスカウント・キャッシュ・フロー)法によっております。その結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額以下となり、単位当たりの本源的価値はゼロ以下となるため、ストック・オプションの公正な評価単価はゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ51,924千円増加し、115,988千円となりました。これは主に長期借入金が44,456千円増加したことによるものであります。2018/11/30 13:35
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ17,122千円減少し、668,072千円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が29,119千円減少したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/11/30 13:35 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/11/30 13:35
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当会計連結年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 1株当たり純資産額 144.09円 143.02円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 20.25円 △6.94円
2.当社は、平成29年9月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失を算定しております。