四半期報告書-第17期第1四半期(2022/09/01-2022/11/30)
(重要な後発事象)
資本金の額の減少及び剰余金の処分
2022年11月29日開催の第16回定時株主総会において、資本金の額の減少及び剰余金の処分についての決議を受け、2023年1月12日付でその効力が発生しております。
1.資本金の額の減少及び剰余金処分の目的
今後の資本政策の機動性及び株主還元の柔軟性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に基づき、増加後のその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えるものです。
2.資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額及び方法
資本金の額546,633,250円のうち、496,633,250円を減少し、その他資本剰余金に振り替え、減少後の資本金の額を50,000,000円といたします。
(2)増加するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金496,633,250円
3.剰余金の処分の内容
上記記載の資本金の額の減少によって増加するその他資本剰余金496,633,250円のうち、一部を減少させて繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損の補填に充当いたします。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 179,137,671円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 179,137,671円
4.資本金の額の減少及び剰余金処分の日程
取締役会決議日 2022年10月27日
定時株主総会決議日 2022年11月29日
債権者異議申述公告日 2022年12月2日
債権者異議申述最終期日 2023年1月4日
効力発生日 2023年1月12日
5.その他の重要な事項
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産額及び発行済株式総数の変動が生じるものではないことから、1株当たり純資産額及び当社業績に与える影響はありません。
資本金の額の減少及び剰余金の処分
2022年11月29日開催の第16回定時株主総会において、資本金の額の減少及び剰余金の処分についての決議を受け、2023年1月12日付でその効力が発生しております。
1.資本金の額の減少及び剰余金処分の目的
今後の資本政策の機動性及び株主還元の柔軟性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に基づき、増加後のその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えるものです。
2.資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額及び方法
資本金の額546,633,250円のうち、496,633,250円を減少し、その他資本剰余金に振り替え、減少後の資本金の額を50,000,000円といたします。
(2)増加するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金496,633,250円
3.剰余金の処分の内容
上記記載の資本金の額の減少によって増加するその他資本剰余金496,633,250円のうち、一部を減少させて繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損の補填に充当いたします。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 179,137,671円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 179,137,671円
4.資本金の額の減少及び剰余金処分の日程
取締役会決議日 2022年10月27日
定時株主総会決議日 2022年11月29日
債権者異議申述公告日 2022年12月2日
債権者異議申述最終期日 2023年1月4日
効力発生日 2023年1月12日
5.その他の重要な事項
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産額及び発行済株式総数の変動が生じるものではないことから、1株当たり純資産額及び当社業績に与える影響はありません。