- 3960
- 2022/05/27
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 582.33倍
- 2017年以降
- 赤字-131.41倍
(2017-2021年) - PBR
- 1.87倍
- 2017年以降
- 2.98-9.47倍
(2017-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.32%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
バリューデザイン(3960)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
連結
- 2014年6月30日
- 2046万
- 2015年6月30日
- -5億5006万
個別
- 2014年6月30日
- 2118万
- 2015年6月30日
- -5億8239万
- 2016年6月30日
- 1億4500万
- 2017年6月30日
- -4400万
- 2018年6月30日
- 8900万
- 2019年6月30日
- -9600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度につきましては、税引前当期純損失であるため記載を省略しております。2021/09/30 15:00
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度につきましては、税金等調整前当期純損失であるため記載を省略しております。2021/09/30 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、2020年11月頃から新型コロナウイルスの感染者数が再び増加に転じ、2021年1月には緊急事態宣言が発令されたことにより、消費と経済活動は再度の制限を余儀なくされました。ワクチンの接種が始まるなど一部好転の材料も見えてきていますが、未だ現時点においては感染症収束の目途は立っておらず、経済活動の先行きは依然不透明な状況にあります。2021/09/30 15:00
このような環境の中、当社グループの同期間における売上高は、初期売上が前期比26.0%減の746,045千円、システム利用料売上が前期比0.6%増の1,477,050千円となり、総売上高は2,223,095千円(前期比10.3%減)となりました。販売費及び一般管理費は、リモートワークの本格化による出張費等の営業関連費用が減少したことにより、前期比5.6%減となりました。その結果、営業利益は31,445千円(前期比77.1%減)となりました。また、第3四半期決算において投資有価証券評価損30,000千円を、第2・第4四半期決算において株式交付費用計30,926千円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は56,353千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益76,775千円)となりました。
当社グループが所属する電子決済市場においては、政府が主導するキャッシュレス決済の普及推進を背景に、QR等コード決済サービスの普及、様々な事業者によるキャッシュレス決済サービスの参入・再編が続いており、市場は更なる活況を呈しています。一方で、新型コロナウイルス感染症により企業はビジネスやオペレーションの根本的な見直しを迫られており、従来よりも限られたリソースによる事業運営や、新しい生活様式に対応した価値創造を行うための施策として、デジタル化(DX)に急速に対応することの必要性が高まっております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/09/30 15:00
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 51.54円 △34.54円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 48.95円 -
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。