バリューデザイン(3960)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 四半期
連結
- 2014年6月30日
- 2046万
- 2015年6月30日
- -5億5006万
個別
- 2014年6月30日
- 2118万
- 2015年6月30日
- -5億8239万
- 2016年6月30日
- 1億4500万
- 2017年6月30日
- -4400万
- 2018年6月30日
- 8900万
- 2019年6月30日
- -9600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/14 12:28
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,845千円減少し、売上原価は3,900千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が54千円それぞれ増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は6,896千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021年10月12日に公表した通り、当社の主要株主及び主要株主である筆頭株主、ならびにその他の関係会社であるアララ株式会社とは、店舗のDX・販促支援領域を中心とした周辺サービスの提供、新規事業の共同開発等について協議検討を行った結果、更なる競争激化が見込まれるハウス電子マネー市場、急成長を続けるキャッシュレス決済・DX市場にて早急かつ継続的な価値創造を行い、顧客・消費者・株主の皆様の期待に応えるためには、統合による営業基盤の拡大と経営基盤の充実が最良であると両社の見解が一致したことで、2022年1月14日に経営統合の基本合意を行っております。2022/02/14 12:28
以上の結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高1,008,872千円(前年同期比10.1%減)、営業損失36,375千円(前年同期は営業利益36,876千円)、経常損失36,006千円(前年同期は経常利益19,146千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失36,095千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益15,064千円)となりました。
セグメントの事業業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/02/14 12:28
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、項目 前第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日至 2020年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年7月1日至 2021年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,581,431 1,731,826 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 9円14銭 -銭 (算定上の基礎) (うち新株予約権)(株) (67,602) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -