- 3960
- 2022/05/27
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 582.33倍
- 2017年以降
- 赤字-131.41倍
(2017-2021年) - PBR
- 1.87倍
- 2017年以降
- 2.98-9.47倍
(2017-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.32%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年6月30日
- 2億7826万
- 2016年6月30日 +32.35%
- 3億6828万
個別
- 2015年6月30日
- 2億8312万
- 2016年6月30日 +29.84%
- 3億6761万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額2,227千円は、主に本社部門に係る減価償却費であります。2016/09/30 15:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額277千円は、主に本社部門に係る投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△194,543千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額662,165千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金等であります。
(3) 減価償却費の調整額2,227千円は、主に本社部門に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額277千円は、主に本社部門に係る投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2016/09/30 15:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/09/30 15:00
(ア)有形固定資産
主として、サーバー機であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年
工具、器具及び備品 5年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却を採用しております。2016/09/30 15:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/09/30 15:00
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/09/30 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 流動資産-繰延税金資産 18,413千円 19,138千円 固定資産-繰延税金資産 45,810 〃 42,420 〃
- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/09/30 15:00
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた40,449千円を、「工具、器具及び備品」に、「その他」の「減価償却累計額」に表示していた△24,524千円を、「工具、器具及び備品」の「減価償却累計額」に、「その他(純額)」に表示していた15,925千円を「工具、器具及び備品(純額)」に組み替えております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、608,659千円(前連結会計年度末比24,674千円増)となりました。この主な要因は、新規借入れによる増加(同40,319千円増)、売掛金の減少(同17,100千円減)であります。2016/09/30 15:00
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は、368,284千円(前連結会計年度末比90,023千円増)となりました。この主な要因は、ハウスプリペイドカード事業のシステムにかかる建設仮勘定(同57,253千円増)、工具、器具及び備品(同41,101千円増)によるものであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年
工具、器具及び備品 5年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/09/30 15:00