有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストックオプション制度の内容】2019/02/14 13:00
当社は、当第2四半期会計期間において、新株予約権を発行しております。当該新株予約権の内容は、次のとおりであります。
※新株予約権証券の発行時(平成30年10月19日)における内容を記載しております。決議年月日 平成30年10月19日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 5名当社監査役 1名 新株予約権の数 40個 (注) 1 新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 新株予約権の目的となる株式の数 4,000株 (注) 1 新株予約権の行使時の払込金額 株式1株当たりの払込金額を1円とし、これに各新株予約権の目的である株式の数を乗じた金額とする。 新株予約権の行使期間 平成30年11月6日から平成60年11月5日まで 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 発行価格 1株当たり2,547円資本組入額 1株当たり1,274円 (注) 2 新株予約権の行使の条件 (注) 3 新株予約権の譲渡に関する事項 譲渡による新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要する。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 (注) 4 - #2 新株予約権等の状況(連結)
- 新株予約権等の状況】2019/02/14 13:00
- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在の発行数には、平成31年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行され2019/02/14 13:00
た株式数は、含まれておりません。 - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2019/02/14 13:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2019/02/14 13:00
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて18,404千円増加し、871,050千円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純利益15,479千円を計上したこと、新株予約権の行使による新株発行に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,862千円増加したことによるものです。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/02/14 13:00
項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日至 平成29年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年7月1日至 平成30年12月31日) 普通株式増加数(株) 92,551 90,801 (うち新株予約権)(株) (92,551) (90,801) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -