商品
連結
- 2019年6月30日
- 439万
- 2020年6月30日 +258.38%
- 1573万
個別
- 2019年6月30日
- 438万
- 2020年6月30日 +258.5%
- 1573万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2020/09/28 13:00
前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 商品 4,390 千円 15,733 千円 仕掛品 83 〃 148 〃 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品・・・・・・先入先出法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2020/09/28 13:00 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)2020/09/28 13:00
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日) - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/09/28 13:00
(注) 提出日現在の発行数には、2020年9月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年9月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,534,600 1,534,600 東京証券取引所(マザーズ) 当社は、完全議決権株式であり、株主としての権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 1,534,600 1,534,600 ― ― - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/09/28 13:00
商品・・・・・・・・先入先出法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/09/28 13:00
(1) 商品・・・・・・先入先出法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券(時価のないもの)・・・・・・・移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・・・・・・・・先入先出法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
仕掛品・・・・・・・個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2020/09/28 13:00 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/09/28 13:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針