ストライク(6196)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2016年2月29日
- 2億8790万
- 2017年2月28日 +32.09%
- 3億8029万
- 2018年2月28日 -66.19%
- 1億2857万
- 2019年2月28日 +321.74%
- 5億4224万
- 2020年2月29日 +128.08%
- 12億3675万
- 2021年2月28日 -50.06%
- 6億1758万
- 2022年3月31日 +216.83%
- 19億5670万
- 2023年3月31日 +85.07%
- 36億2117万
- 2024年3月31日 +8.91%
- 39億4393万
- 2025年3月31日 -82.93%
- 6億7319万
- 2026年3月31日 +268.73%
- 24億8223万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、16,420百万円と前事業年度末と比べ2,317百万円の増加となりました。当第2四半期累計期間での主な増減要因は、下記のとおりであります。2024/05/13 9:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は3,943百万円(前年同四半期は3,621百万円の収入)となりました。これは主に、法人税等の支払額が898百万円あった一方で、税引前四半期純利益を3,600百万円計上し、売上債権が539百万円減少したほか、賞与引当金が205百万円増加したことによるものであります。