ストライク(6196)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年2月29日
- 3億2600万
- 2017年2月28日 +16.87%
- 3億8100万
- 2018年2月28日 -13.12%
- 3億3100万
- 2019年2月28日 +51.96%
- 5億300万
- 2020年2月29日 +134.79%
- 11億8100万
- 2020年3月31日 ±0%
- 11億8100万
- 2021年3月31日 -15.41%
- 9億9900万
- 2022年3月31日 +35.04%
- 13億4900万
- 2023年3月31日 +1.41%
- 13億6800万
- 2024年3月31日 +78.36%
- 24億4000万
- 2025年3月31日 -28.73%
- 17億3900万
- 2026年3月31日 +6.38%
- 18億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (※3)新規受託:売手と仲介業務契約を新規に締結すること(アドバイザリー業務の場合、契約を締結し、実質的に業務が開始されたこと)。2024/05/13 9:00
この結果、当社の経営成績は、成約組数は前年同四半期を上回り、大型案件も前年同四半期比で10組増加したことで、売上高は9,230百万円(前年同四半期比51.8%増)となりました。売上原価は、売上増加に伴うインセンティブ給与の増加や、M&Aコンサルタントの増加に伴う人件費の増加等により3,248百万円(前年同四半期比56.3%増)、販売費及び一般管理費は、本社増床による地代家賃の増加等により、2,276百万円(前年同四半期比15.1%増)となった結果、営業利益は3,706百万円(前年同四半期比82.9%増)となりました。これらの結果を受け経常利益は、3,705百万円(前年同四半期比82.1%増)となり、特別損失として投資有価証券評価損を104百万円計上した結果、四半期純利益は2,440百万円(前年同四半期比78.3%増)となりました。
当社の成約組数、成約件数、新規受託及び売上高の第2四半期実績と当初計画は次のとおりとなります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/13 9:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益 71円32銭 127円08銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 1,368,352 2,440,295 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 1,368,352 2,440,295 普通株式の期中平均株式数(株) 19,185,131 19,202,851