ストライクグループ(6196)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第三四半期
個別
- 2016年5月31日
- 3億8400万
- 2017年5月31日 +46.09%
- 5億6100万
- 2018年5月31日 +27.81%
- 7億1700万
- 2019年5月31日 +11.72%
- 8億100万
- 2020年5月31日 +95.38%
- 15億6500万
- 2020年6月30日 ±0%
- 15億6500万
- 2021年5月31日 -12.4%
- 13億7100万
- 2021年6月30日 ±0%
- 13億7100万
- 2022年6月30日 +28.08%
- 17億5600万
- 2023年6月30日 +13.27%
- 19億8900万
- 2024年6月30日 +66.31%
- 33億800万
- 2025年6月30日 -13.75%
- 28億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (※3)新規受託:売手と仲介業務契約を新規に締結すること(アドバイザリー業務の場合、契約を締結し、実質的に業務が開始されたこと)。2023/08/10 9:00
この結果、当社の経営成績は、成約組数は前年同四半期を上回り、大型案件も前年同四半期比で11組増加したことで、売上高は9,132百万円(前年同四半期比28.1%増)となりました。売上原価は、売上増加に伴うインセンティブ給与の増加や、M&Aコンサルタントの増加に伴う人件費の増加等により3,115百万円(前年同四半期比29.1%増)、販売費及び一般管理費は、テレビCM放映等、営業活動強化のための広告宣伝費の増加や、本社増床による地代家賃の増加等により、3,069百万円(前年同四半期比45.0%増)となった結果、営業利益は2,947百万円(前年同四半期比13.3%増)となりました。これらの結果を受け経常利益は、2,955百万円(前年同四半期比13.5%増)となり、特別損失として投資有価証券評価損を15百万円計上した結果、四半期純利益は1,989百万円(前年同四半期比13.3%増)となりました。
当社の成約組数、成約件数、新規受託及び売上高の第3四半期実績と当初計画は次のとおりとなります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 9:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 当第3四半期累計期間の「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益」は、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日) 当第3四半期累計期間(自 2022年10月1日至 2023年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益 92円02銭 103円68銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 1,756,527 1,989,696 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 1,756,527 1,989,696 普通株式の期中平均株式数(株) 19,088,697 19,191,056 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 91円64銭 ― (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 79,208 ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―