- 6196
- 2026/08/27
- 時価
- 771億円
- PER 予
- 13.53倍
- 2016年以降
- 9.64-100.38倍
(2016-2025年) - PBR
- 3.6倍
- 2016年以降
- 2.12-20.47倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 4.85%
- ROE 予
- 26.58%
- ROA 予
- 22.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ストライクグループ(6196)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2026年6月30日
- 160億354万
個別
- 2016年5月31日
- 14億3273万
- 2017年5月31日 +40.65%
- 20億1512万
- 2018年5月31日 +39.92%
- 28億1952万
- 2019年5月31日 +21.07%
- 34億1358万
- 2020年5月31日 +45.87%
- 49億7925万
- 2020年6月30日 -0.01%
- 49億7900万
- 2021年5月31日 +12.42%
- 55億9750万
- 2021年6月30日 -0.01%
- 55億9700万
- 2022年6月30日 +27.43%
- 71億3224万
- 2023年6月30日 +28.05%
- 91億3294万
- 2024年6月30日 +45.32%
- 132億7242万
- 2025年6月30日 +8.81%
- 144億4135万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (※3)新規受託:売手と仲介業務契約を新規に締結すること(アドバイザリー業務の場合、契約を締結し、実質的に業務が開始されたこと)。2023/08/10 9:00
この結果、当社の経営成績は、成約組数は前年同四半期を上回り、大型案件も前年同四半期比で11組増加したことで、売上高は9,132百万円(前年同四半期比28.1%増)となりました。売上原価は、売上増加に伴うインセンティブ給与の増加や、M&Aコンサルタントの増加に伴う人件費の増加等により3,115百万円(前年同四半期比29.1%増)、販売費及び一般管理費は、テレビCM放映等、営業活動強化のための広告宣伝費の増加や、本社増床による地代家賃の増加等により、3,069百万円(前年同四半期比45.0%増)となった結果、営業利益は2,947百万円(前年同四半期比13.3%増)となりました。これらの結果を受け経常利益は、2,955百万円(前年同四半期比13.5%増)となり、特別損失として投資有価証券評価損を15百万円計上した結果、四半期純利益は1,989百万円(前年同四半期比13.3%増)となりました。
当社の成約組数、成約件数、新規受託及び売上高の第3四半期実績と当初計画は次のとおりとなります。