売上高
個別
- 2018年8月31日
- 37億4374万
- 2019年8月31日 +35.63%
- 50億7767万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/11/26 14:56
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2019/11/26 14:56
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #3 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- <社外役員の独立性判断基準>a.当社の業務執行者または過去10年間において業務執行者であった者2019/11/26 14:56
b.当社の主要な取引先(双方いずれにおいても直近事業年度売上高の2%超)とする者または業務執行者
c.当社の大株主(直近事業年度における議決権保有比率が総議決権の10%を超える株式を保有する者)またはその業務執行者である者 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2)経営成績2019/11/26 14:56
当事業年度においては、104組の案件が成約(前期は88組の成約)し、売上高は5,077百万円(前期比35.6%増)と増収となりました。売上原価は、積極的なコンサルタントの人員増強による先行投資や売上増加に伴うインセンティブの増加等により、1,910百万円(前期比34.0%増)、販売費及び一般管理費は、人員数の増加等による人件費の増加、採用費用の増加、本社以外のオフィス移転及び本社増床による地代家賃の増加等により1,280百万円(前期比32.6%増)となった結果、営業利益は1,886百万円(前期比39.5%増)となりました。経常利益は、自己株式取得費用が発生し、1,889百万円(前期比39.4%増)となり、当期純利益は1,342百万円(前期比45.9%増)と増益となりました。
なお、当社はM&A仲介事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません - #5 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/11/26 14:56
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。