売上高
個別
- 2019年8月31日
- 50億7767万
- 2020年8月31日 +36.22%
- 69億1670万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/11/25 16:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2020/11/25 16:02
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- <社外役員の独立性判断基準>a.当社の業務執行者または過去10年間において業務執行者であった者2020/11/25 16:02
b.当社の主要な取引先(双方いずれにおいても直近事業年度売上高の2%超)とする者または業務執行者
c.当社の大株主(直近事業年度における議決権保有比率が総議決権の10%を超える株式を保有する者)またはその業務執行者である者 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2)経営成績2020/11/25 16:02
当事業年度においては、134組の案件が成約(前期は104組の成約)し、売上高は6,916百万円(前期比36.2%増)と増収となりました。売上原価は、売上増加に伴うインセンティブ給与の増加や案件にかかる紹介料の増加、M&Aコンサルタントの増加に伴う人件費の増加等により、2,398百万円(前期比25.6%増)、販売費及び一般管理費は、対面セミナーの中止により広告宣伝費が削減されたものの、人員数の増加等による人件費の増加、オフィスの増床や移転に伴う費用の増加等があり、1,536百万円(前期比20.0%増)となりました。新型コロナウイルス感染症による営業活動の制限に伴い一時的に費用が抑制された結果、利益率は上昇し、営業利益は2,981百万円(前期比58.0%増)となりました。これらの結果を受け経常利益も、2,983百万円(前期比57.9%増)となりました。また、資産効率化のため投資有価証券を売却し、特別利益として投資有価証券売却益を225百万円計上した一方、特別損失として投資有価証券評価損を36百万円計上した結果、当期純利益は2,202百万円(前期比64.1%増)と増益となりました。
なお、当社はM&A仲介事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません - #5 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/11/25 16:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。