サツドラ HD(3544)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マーケティング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年11月15日
- 1900万
- 2025年11月15日
- -1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ITソリューション事業、マーケティング事業及び教育事業等を含んでおります。2023/12/21 12:01
2.調整額には、報告セグメント間の損益取引消去及び持株会社運営に係る費用が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ITソリューション事業、マーケティング事業及び教育事業等を含んでおります。
2.調整額には、報告セグメント間の損益取引消去及び持株会社運営に係る費用が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/21 12:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、リテール事業の売上高は471億66百万円(前年同期比 11.2%増、47億33百万円増)、セグメント利益は6億63百万円(同 100.6%増、3億32百万円増)となりました。2023/12/21 12:01
<その他事業>北海道共通ポイントカード「EZOCA」を活用した地域マーケティング事業や決済サービス事業、ユーザー目線での課題解決を目指したPOSアプリケーションなどの開発・販売、小中学生向けのプログラミングスクールの運営、小売と地域をテーマに課題解決を目指す国内外の法人向け情報提供サービス、当社既存事業とのシナジーや新規事業創出を目指すCVC事業などを行っております。当社グループの強みである北海道共通ポイントカード「EZOCA」の会員数は、2023年10月末現在、210万人を超えております。決済サービス事業においては、非接触型決済への需要が高まるなか、国内キャッシュレス決済は堅調に推移いたしました。
その他事業の売上高は8億61百万円(前年同期比 20.5%増、1億46百万円増)、セグメント利益は7百万円(前年同期はセグメント損失0百万円、8百万円増)となりました。