- 3544
- 2026/10/05
- 時価
- 177億円
- PER
- 39.59倍
- 2017年以降
- 11.8-384.44倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2017年以降
- 0.79-1.49倍
(2017-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 4.29%
- ROA
- 0.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サツドラ HD(3544)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リテール事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年2月15日
- 3億1100万
- 2020年2月15日 +73.31%
- 5億3900万
- 2021年2月15日 -28.57%
- 3億8500万
- 2022年2月15日 -16.1%
- 3億2300万
- 2023年2月15日 -2.48%
- 3億1500万
- 2024年2月15日 +175.87%
- 8億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主に事業を行うドラッグストア業界においては、業界の垣根を越えた競争の激化や既存企業間の出店競争、M&Aによる寡占化など、当社グループを取り巻く経営環境は厳しい状況が続いております。2024/03/21 10:28
このような状況のもと、当社グループは2026年5月期を最終年度とする中期経営計画において「地域の生活総合グループへの進化」をテーマに、「店舗の生活総合化戦略」「地域プラットフォーム戦略」「コラボレーション戦略」の3つの成長戦略と、組織戦略に取り組んでおり、中核事業であるリテール事業の収益基盤を強化しつつ、事業領域を「モノを売る」だけの小売から「モノ×サービス」を提供する生活サービスの領域に拡大することにより、競合他社との違いをつくりながらグループ全体の成長を目指しております。
店舗の生活総合化戦略としては、調剤併設店舗の拡大に取り組むとともに、商品カテゴリーの拡大に向けたラインロビングの一環として生鮮食品の取り扱い店舗の拡大を進めております。また、「エブリデー・セイム・ロープライス(ESLP)」を中心とする価格戦略と「サツドラ公式アプリ」を活用したデジタルマーケティングの推進を通じて、収益基盤の強化に取り組んでおります。