サツドラ HD(3544)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リテール事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年8月15日
- 1億2800万
- 2018年11月15日 +54.69%
- 1億9800万
- 2019年2月15日 +57.07%
- 3億1100万
- 2019年5月15日 +23.47%
- 3億8400万
- 2019年8月15日 -96.09%
- 1500万
- 2019年11月15日 +820%
- 1億3800万
- 2020年2月15日 +290.58%
- 5億3900万
- 2020年5月15日 +41.56%
- 7億6300万
- 2020年8月15日 -84.53%
- 1億1800万
- 2020年11月15日 +112.71%
- 2億5100万
- 2021年2月15日 +53.39%
- 3億8500万
- 2021年5月15日 +53.25%
- 5億9000万
- 2021年8月15日 -93.73%
- 3700万
- 2021年11月15日 +451.35%
- 2億400万
- 2022年2月15日 +58.33%
- 3億2300万
- 2022年5月15日 +104.02%
- 6億5900万
- 2022年8月15日 -88.01%
- 7900万
- 2022年11月15日 +317.72%
- 3億3000万
- 2023年2月15日 -4.55%
- 3億1500万
- 2023年5月15日 -8.89%
- 2億8700万
- 2023年8月15日 -23%
- 2億2100万
- 2023年11月15日 +200%
- 6億6300万
- 2024年2月15日 +31.07%
- 8億6900万
- 2024年5月15日 +52.01%
- 13億2100万
- 2024年11月15日 -35.73%
- 8億4900万
- 2025年5月15日 +80.45%
- 15億3200万
- 2025年11月15日 -71.02%
- 4億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/08/07 14:01
当社グループは、ドラッグストア・調剤薬局の運営等を行う「リテール事業」と地域マーケティング事業等を行う「マーケティング事業」を報告セグメントとしております。
また、当連結会計年度より「マーケティング事業」について、量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/08/07 14:01
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、及び連結子会社7社、並びに関連会社2社の計10社により構成されております。当社グループは、主にドラッグストアと調剤薬局の運営を行うリテール事業と地域マーケティング事業や決済サービス事業等を行うマーケティング事業を営んでおります。
当社グループの事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。また、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年5月15日現在2025/08/07 14:01
(注) 従業員数は就業人員数であり、パート社員及びアルバイト(1日8時間換算)は年間の平均人員数を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) リテール事業 1,013 (1,697) マーケティング事業 21 (1)
(2) 提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主に事業を行うドラッグストア業界におきましては、各社の積極出店や品揃え拡大により市場規模が拡大する一方で、業界の垣根を越えた競争の激化や既存企業間の出店競争、M&Aによる寡占化のほか、物価の上昇や実質賃金の減少による節約志向の高まりなど、当社グループを取り巻く経営環境は厳しい状況が続いております。2025/08/07 14:01
このような状況のもと、当社グループは2026年5月期を最終年度とする中期経営計画において「地域の生活総合グループへの進化」をテーマに、「店舗の生活総合化戦略」「地域プラットフォーム戦略」「コラボレーション戦略」の3つの成長戦略と、組織戦略に取り組み、中核事業であるリテール事業の収益基盤を強化しつつ、事業領域を「モノを売る」だけの小売から「モノ×サービス」を提供する生活サービスの領域に拡大することにより、競合他社との違いをつくりながらグループ全体の成長を目指しております。
店舗の生活総合化戦略としては、調剤併設店舗の拡大に取り組むとともに、商品カテゴリーの拡大に向けたラインロビングの一環として生鮮食品の取り扱いを進めており、今期は46店舗に導入いたしました。また、「エブリデー・セイム・ロープライス(ESLP)」を中心とする価格戦略と「サツドラ公式アプリ」を活用したデジタルマーケティングの推進を通じて、収益基盤の強化に取り組んでおります。2022年1月にリリースした同アプリは、累計100万ダウンロードを突破しており、日常のお買い物をより便利で楽しくするツールとして、来店頻度の向上や顧客接点の拡大に繋がっております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/08/07 14:01
当連結会計年度における設備投資の総額は2,115百万円で、その主なものは、リテール事業における新規7店舗の出店などによるものであります。