純資産
連結
- 2016年8月15日
- 77億9500万
- 2017年5月15日 +7.74%
- 83億9800万
- 2018年5月15日 -0.08%
- 83億9100万
個別
- 2017年5月15日
- 89億3500万
- 2018年5月15日 -1.61%
- 87億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は246億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億83百万円増加いたしました。2018/08/09 14:49
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は83億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ6百万円減少いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益により1億49百万円増加したものの、剰余金の配当により1億60百万円減少したことによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (1)平成23年3月31日付のコミットメント契約2018/08/09 14:49
①連結貸借対照表における「純資産の部」の金額を前年同期比75%以上に維持することとされております。
②連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることとされております。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2018/08/09 14:49 - #4 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円価に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/08/09 14:49 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ.時価のあるもの2018/08/09 14:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ.時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/08/09 14:49
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年5月16日至 平成29年5月15日) 当連結会計年度(自 平成29年5月16日至 平成30年5月15日) 1株当たり純資産額 1,821円54銭 1,819円02銭 1株当たり当期純利益金額 154円26銭 32円58銭
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。