- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は140億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億91百万円増加いたしました。これは主に売掛金が5億82百万円、商品が6億54百万円増加したことによるものであります。固定資産は217億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億93百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が6億71百万円、敷金及び保証金が4億76百万円増加したことによるものであります。繰延資産は23百万円となり、前連結会計年度末に比べ25百万円減少いたしました。
この結果、総資産は358億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億59百万円増加いたしました。
2019/08/08 14:33- #2 繰延資産の処理方法
- 繰延資産の処理方法
創立費
会社の成立のときより5年間の均等償却を採用しております。2019/08/08 14:33 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(3) 繰延資産の処理方法
① 創立費
2019/08/08 14:33- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
3.繰延資産の処理方法
創立費
2019/08/08 14:33- #5 重要な繰延資産の処理方法
- 繰延資産の処理方法
① 創立費
会社の成立のときより5年間の均等償却を採用しております。
② 開業費
開業時より5年間の均等償却を採用しております。2019/08/08 14:33