営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月15日
- 1億2600万
- 2019年8月15日
- -500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額には、報告セグメント間の損益取引消去及び持株会社運営に係る費用が含まれております。2019/09/24 11:06
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年5月16日 至 2019年8月15日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マーケティング事業及び教育事業を含んでおります。
2.調整額には、報告セグメント間の損益取引消去及び持株会社運営に係る費用が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/09/24 11:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そして、上記事業展開を踏まえた中期経営計画を策定し、その実現に向け取り組んでおりますが、新規事業での追加コストの発生や収益モデル化の遅れなどに加え、既存事業でも人件費の上昇や国際情勢の悪化など、計画時点で想定していなかった事象も発生しております。2019/09/24 11:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は227億8百万円(前年同期比7.2%増)、営業損失は5百万円(前年同期は営業利益1億26百万円)、経常損失は12百万円(前年同期は経常利益1億33百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、新本社建設にともない固定資産除却損を計上したことなどにより86百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益41百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。