営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月15日
- -500万
- 2020年8月15日
- 1億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額には、報告セグメント間の損益取引消去及び持株会社運営に係る費用が含まれております。2020/09/23 12:39
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マーケティング事業及び教育事業等を含んでおります。
2.調整額には、報告セグメント間の損益取引消去及び持株会社運営に係る費用が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/23 12:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループは、現在を「第2創業期」と位置付け、「ドラッグストアビジネスから地域コネクティッドビジネスへ」というビジョンのもと、リアル店舗を持つ強みを活かし、地域マーケティング、ITソリューションや教育関連など、地域のヒト・モノ・コトをつなぐ事業を多角的に展開することにより、グループ全体の成長を目指しております。2020/09/23 12:39
第1四半期の売上高は217億33百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は1億19百万円(前年同期は営業損失5百万円)、経常利益は1億34百万円(前年同期は経常損失12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失86百万円)となりました。
セグメントの業績などの概要は、次のとおりであります。