純資産
連結
- 2020年5月15日
- 82億5100万
- 2021年5月15日 +5.1%
- 86億7200万
- 2022年5月15日 +2.49%
- 88億8800万
個別
- 2020年5月15日
- 85億1700万
- 2021年5月15日 +0.31%
- 85億4300万
- 2022年5月15日 +0.42%
- 85億7900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
イ.市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ.市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/08/10 14:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は325億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億82百万円増加いたしました。2022/08/10 14:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は88億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億16百万円増加いたしま した。これは主に、利益剰余金が剰余金の配当により1億28百万円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益により3億16百万円増加したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)2021年3月29日付のコミットメント契約2022/08/10 14:00
①連結貸借対照表における「純資産の部」の金額を前年同期比75%以上に維持することとされております。
②連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることとされております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2022/08/10 14:00
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/08/10 14:00
(注)1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年5月16日至 2021年5月15日) 当連結会計年度(自 2021年5月16日至 2022年5月15日) 1株当たり純資産額 625円 59銭 637円 45銭 1株当たり当期純利益 41円 70銭 22円 98銭